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ガーミン vivoactive 4/4s使用レビュー【Suica対応】

ガーミン vivoactive 4/4s ガーミン
この記事は約18分で読めます。

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マリンちゃん
マリンちゃん

ガーミン vivoactive 4/4sを買おうか悩んでいて。

 

  • 使っている人のレビューが知りたい。
  • 通常使いでバッテリーはどのくらい持つの?
  • 音楽聴きながらのランは何時間可能?
  • 音楽は何曲入れられるの?
  • スマホの通知は見れる?
  • Garmin Payは使えるの?
  • 充電頻度は?
  • 充電に必要な時間は?
  • ForeAthlete 645 Musicとの違いは?

この記事では、こういった疑問にお答えします。

この記事の信頼性
Takeo
Takeo

僕はガーミンを多数使用してきました。

  • ForeAthlete 645 music
  • ForeAthlete 245 music
  • ForeAthlete 45

そして、ランニングが趣味です。

複数のガーミンを使用してきたので、他のモデルと比較ができます。

vivoactive 4とForeAthlete 645 musicを左右の腕にはめてこの記事を書いています。

この記事の内容
  • ガーミン vivoactive 4/4sの使用レビュー
  • ガーミン vivoactive 4/4sのおすすめポイント
  • ガーミン vivoactive 4/4sとForeAthleteとの違い
  • ガーミン vivoactive 4/4sでSuicaが利用できる

この記事を読むと、僕のガーミン vivoactive 4体験レビューがわかります。

ガーミン vivoactive 4のおすすめポイント、ForeAthleteとの違い、そして、Suicaを使えるようになったので、決済できる店舗の幅がひりがったことなどを紹介します。

ガーミン vivoactive 4を購入前に詳しく知ることができます。

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ガーミン vivoactive 4/4sのおすすめポイント

ガーミンvivoactive4新品

Takeo
Takeo

僕自身、ガーミン vivoactive 4を使ってみるまで、全然惹かれなかったんですが、使ってみたら、これが一番いいかもって思ってます。

ガーミン vivoactive 4のおすすめポイント
  • Garmin PayでSuicaが使えるのでカードや小銭を携帯不要
  • 音楽を最大500曲内蔵可能(スマホなしで音楽が楽しめる)
  • バッテリー最大5日間(音楽+GPSで6時間)
  • タッチスクリーン+物理ボタンで操作しやすい
  • GPS/GLONASS / GALILEO / みちびき内蔵で正確に計測
  • ワークアウト動画表示可能
  • 呼吸数を計測
  • スマホ連携で通知機能
  • 20種類以上のスポーツに対応
  • Garmin Coach対応
  • 光学式心拍計
  • VO2 max(最大酸素摂取量)
  • 睡眠モニタリング
  • セーフティ(事故検出・援助要請)機能
  • Body Batteryエネルギーモニタリング
  • ストレスレベル計測
  • 大きめの画面

Garmin PayでSuicaが使えるのでカードや小銭を携帯不要

ーミン vivoactive 4/4s suica

ガーミン vivoactive 4はGarmin PayのSuicaが使えます。

Garmin PayのSuicaは待ちに待ったガーミンの使いやすいキャッシュレス決済搭載となります。

これさえあれば、スマホ、カード、小銭を持たずにガーミンウォッチだけでランニングから買い物まで楽しめます。

ガーミンでSuica搭載!Garmin Pay対応でも対応機種と非対応あり

音楽を最大500曲内蔵可能(スマホなしで音楽が楽しめる)

ーミン vivoactive 4/4s 音楽

ガーミン vivoactive 4では、音楽搭載可能モデルとして、最大約500曲の音楽を持ち運べる。

Spotify、LINE MUSIC、Amazon Musicから音楽をウォッチに保存可能。または自分のiTunesのデータを保存することもできます。

スマホがなくても、Bluetooth対応のヘッドホン・イヤホンがあれば音楽が楽しめる。

ランニングなどのアクティブティを行う際、スマホを携帯する必要がないので、ランニング時に邪魔になるスマホがないので、身軽で便利だ。

参考記事>オススメのランニング用ワイヤレスイヤホンはBoseのSoundSportで決まり!

バッテリー最大5日間(音楽+GPSで6時間)

ガーミン vivoactive 4で通常時のスマートウォッチモードで5日間バッテリーが持ちます。

他のガーミンスマートウォッチの似たモデルが7日以上バッテリーが持つので、この点は多少不満が残る。

ただ、5日間連続使用可能なので、充電頻度はそこまで気にならない。

音楽を聴きながらランニングをGPS計測する場合は、最大6時間利用可能で、6時間あれば、フルマラソンはゴール可能です。

後半からずっと歩いてしまうようなレースをすれば、6〜7時間かかってしまうが、ゆっくりでも走り続けるレースなら、バッテリーは十分持つ。

ガーミン vivoactive 4よりガーミン vivoactive 4Sの方が、 GPS+音楽モードで1時間使用時間が短い。

ガーミン vivoactive 4

スマートウォッチモード 最大5日間
 GPS+音楽モード 最大6時間

ガーミン vivoactive 4S

スマートウォッチモード 最大5日間
 GPS+音楽モード 最大5時間

タッチスクリーン+物理ボタンで操作しやすい

ーミン vivoactive 4/4s ボタン

ガーミン vivoactive 4ではタッチスクリーンを採用している。

スマホ感覚で画面をスワイプ、タップして操作可能だ。

さらに物理ボタンがついているので、ランニング中でも操作しにくいことはない。

GPS/GLONASS / GALILEO / みちびき内蔵で正確に計測

ガーミン vivoactive 4では、ForeAthlete同様に「GPS/GLONASS / GALILEO / みちびき」を内蔵しているので、精度の高いランニングなどの運動の計測ができる。

特に「みちびき」は、常に日本のほぼ真上にあり、GPSの補完機能をもっていてより精度の高い測位が可能です。

ガーミン vivoactive 4を見渡しの良い屋外でGPSをオンにした場合、GPSを捕らえるまで2〜5秒で完了します。

多数のライフログをモニタリング

  • 心拍数
  • 睡眠
  • ストレス
  • 呼吸数
  • Body Battery
  • 水分補給量
  • 生理周期

などを24時間計測できます。

心拍数

光学式心拍計搭載で、正確に心拍数を測ります。ランなどのワークアウト時に心配に負荷をかけるトレーニング時にはチェックしながら追い込めます。

睡眠

睡眠時間、睡眠の質(深い眠り・浅い眠り・レム睡眠・非睡眠)、入眠時間・起床時間を計測。

どれだけ眠れたかが記録できるので、睡眠時間不足などを振り返って管理できます。

ストレスレベル

ストレスレベルを数値で計測できます。強いストレスレベルが長く続いている時は休息を勧められます。

呼吸数

呼吸数を装着時計測してモニタリング可能。

睡眠時と非睡眠時、運動時などで比較することができます。

Body Battery

Body Battery ガーミン VIVOACTIVE4/4S

体のエネルギーを数値で表示してくれます。

睡眠で回復し、活動していくと消費して減っていきます。

自分の体が休息を必要かどうかわかります。これを使ってから風邪を引かなくなりました。

スマホ連携で通知機能

ガーミン vivoactive 4でスマホの通知を受け取ることができます。

メール、LINE、カレンダー、リマインダーなどを受け取ることができ、メールやLINEなどメッセージを読むことができます。

なので、スマホを触ることなく、メールやLINEのチェックができるので、時間を奪われません。

20種類以上のスポーツに対応

ガーミン vivoactive 4では20種類以上のスポーツに対応しています。

  • ランニング
  • サイクリング
  • スイム
  • スキー
  • スノーボード
  • SUP
  • ボート
  • ゴルフ
  • 筋トレ
  • ヨガ
  • ピラティス
  • カーディオ

Garmin Coach対応

ガーミン vivoactive 4 Garmin Coarch

Garmin Coachに対応しています。
5km、10km、ハーフマラソンに向けて練習メニューを作ってくれます。

VO2 max(最大酸素摂取量)

最大酸素摂取量を測ることができます。

この数値が高いとアスリートとして、運動能力が高いと言えます。

セーフティ(事故検出・援助要請)機能

転倒などの衝撃を時計が感知し、あらかじめ登録しておいた連絡先へ、位置情報と共にメッセージを送る機能。

または、自分で「援助要請」の操作をすることで、自ら位置情報と共にメッセージを送ることもできます。

スマホアプリと接続中しか使えないので、ランニング中に使うとなるとスマホを携帯していないといけない。
あくまで、補助的な機能だと思った方が良い。

大きめの画面

ガーミン VIVOACTIVE4/4S

手前がVIVOACTIVE4、奥がForeAthlete 645 music

ガーミン vivoactive 4はガーミンのForeAthleteシリーズと比べると、ひとまわり大きい画面です。

男性がつけていると、よりカッコよく見えるサイズだと思います。

大きい分、重量もForeAthleteシリーズに比べて10g前後重くなります。

ガーミン vivoactive 4/4sのデメリット

  • 音楽をガーミンウォッチを使って聞かない人には割高
  • バッテリーの持ちがForeAthleteシリーズと比べると短い

音楽をガーミンウォッチを使って聞かない人には割高

ランニング中に音楽を聞かない、スマホをもってランニングする、iPodを別でもって走ると言った人には、ガーミン vivoactive 4はオーバースペックとなってしまいます。

ただし、Suica付きのガーミンウォッチが欲しい場合は、ガーミン vivoactive 4/4Sがほぼ最安値です。

ガーミン vivomove 3/3S」が値段も安く、Suica対応でおすすめです。(男性ならvivomove 3、女性ならvivomove 3Sがサイズ的におすすめです。)

バッテリーの持ちがForeAthleteシリーズと比べると短い

日常使いのスマートウォッチモードで5日間しかバッテリーが持たないので、ForeAthleteシリーズと比べると、バッテリーの持ちが短く感じます。

ただし、音楽+GPSモードでランニングしている時は、6時間と割と長く使えます。

ガーミン vivoactive 4/4sとForeAthleteとの違い

  • Garmin PayでSuicaが使える
  • タッチパネル搭載
  • ライフログが多彩
  • より普段使い向け

Garmin PayでSuicaが使える

Garmin PayでSuicaが使えるのは大きな違いです。

ForeAthleteシリーズでGarmin PayのSuicaが使えるモデルはありません。

ForeAthleteシリーズではGarmin Payが使えるモデルは、VISAタッチ決済のみです。

Garmin PayのSuicaが使えるモデル

FĒNIX 6シリーズはガーミンウォッチの最上級モデルで値段が10万円以上します。

タッチスクリーン搭載

画面をスワイプするように、上下にメニュー等をスクロールできます。

スマホのように直感的に操作が可能です。

ForeAthleteシリーズでは、ランニング中に操作しやすいように物理ボタンでの操作のみになっています。
ガーミン vivoactive 4をランニング中に画面スワイプしてみましたが、若干操作しづらいものの、問題なく操作は可能でした。

ライフログが多彩

  • 心拍数
  • 睡眠
  • ストレス
  • 呼吸数
  • Body Battery
  • 水分補給量
  • 生理周期

などを24時間計測できます。

呼吸数、水分補給量、生理周期は、ForeAthlete45、245、645と使ってきましたが、初めてみた機能です。

 

より普段使い向け

ガーミン vivoactive 4は画面サイズが大きめなので、男性の腕によく似合います。

ライフログがいろいろ計測でき、デザインもシンプル、Suicaも使えるので、普段使いで活躍できます。

ガーミン vivoactive 4/4sではSuicaが使える

ーミン vivoactive 4/4s suica

2020年5月21日から一部のガーミンスマートウォッチがSuica対応になった。

ガーミン vivoactive 4でもSuicaが使えます。

ガーミンの欠点であった決済機能もこれでOKになりました。

Garmin PayのSuicaは待ちに待ったキャッシュレス

Garmin PayにSuicaが対応したことにより、日本で最も普及している交通系のSuicaなので、かなりの店舗で使えるようになった。

コンビニはどこでも使えるし、飲食店、自動販売機などでも利用可能で、ランニング中にエネルギー・水分補給するのに便利だ。

さらに、一度パスワードを入力してしまえば、時計を外すまではパスワード不要、決済画面表示させることも不要で即キャッシュレス決済が可能だ。

Garmin PayのSuicaはオートチャージやその都度紐づいているクレジットカードに請求するわけではなく、チャージして使用します。

従来のGarmin Payは使えなかった

Garmin Payは今までも、Garmin Pay対応のVisaタッチ決済が可能なデビットカードが利用できたが、そもそもVisaタッチ決済が利用できるのが、ローソン、マクドナルドなどかなり限られた店舗だった。

ランニング中にマクドナルドに寄ったりしないし、コンビニもローソンしか使えないのはかなり不便だった。

そのデビットカードが発行できるのは「三菱UFJ-VISAデビットカード」だけで、三菱UFJ-VISAデビットカードは年間手数料1,100円かかる。

ガーミンでSuica搭載!Garmin Pay対応でも対応機種と非対応あり
ガーミンがSuica対応に。Android初のモバイルSuica対応ウォッチ。Suica搭載Garminだけで電車に乗れて、コンビニや店舗で買い物もできる。対応機種・非対応機種を紹介。ガーミンが便利になりました。

ガーミン vivoactive 4 使用レビュー

ガーミン vivoactive 4/4s

この「ガーミン vivoactive 4」が4本目のガーミンウォッチになります。

他のガーミンウォッチと比較しつつ、使用レビューを書きます。

Garmin PayのSuicaが便利すぎる

Takeo
Takeo

Suicaがあれば、どこに行っても支払いに困りません!

一番嬉しかった機能がSuicaが対応になったことですね。

ガーミン ForeAthlete 645 musicももっているので、Garmin Payは使えたのですが、そもそも使える店が少なすぎて、利便性を感じなかったので、使っていませんでした。

今までランニング中には、クレジットカードや小銭、もしくは携帯して、コンビニや自動販売機で何か買えるようにしていました。

Suicaが使えるようになったので、この「ガーミン vivoactive 4」だけあれば、ランニング中などに何か買いたい時でも困りません。

Garmin PayのSuicaはオートチャージやクレジットカード決済ではなく、チャージ式です。アプリを使ってクレジットカードからチャージするのが簡単です。出かける前に残高不足に注意しましょう。

バッテリーは少し短めだが必要十分

バッテリーの持ち時間だが、今までForeAthleteシリーズを使ってきたので、バッテリーの持ちはよかった。

最大7日間連続使用できるForeAthlete 645 musicと比べると、最大5日間と短い。

ただし、音楽+GPSモードでは、ForeAthlete 645 musicより1時間長い6時間連続で使用可能になっている。(4Sは5時間)

フルマラソンなら6時間あれば余裕で完走できるので、全く問題はない。

音楽を聞かないGPSモードなら18時間連続使用が可能です。(4Sは16時間)

ForeAthlete 645 musicと比べれば、充電頻度は上がったが、それほど気にならない。

Takeo
Takeo

ForeAthlete 645 musicと比較して、ライフログのモニタリング項目が大幅に増えているので、日常使いでバッテリーが短いのは仕方ないかなと。

大きめの画面がかっこいい

機種名 サイズ ディスプレー
vivoactive 4 45.1 x 45.1 x 12.8 mm 直径33.0mm
vivoactive 4S 40.0 x 40.0 x 12.7 mm 直径27.9 mm
ForeAthlete 645 music 42.5 x 42.5 x 13.5 mm 直径30.4mm

ガーミン vivoactive 4は少し大きめの画面です。

男性には、このくらいのサイズの方がカッコよく映ると思います。

黒を購入すれば、スーツにも合います。

ベルトが若干蒸れやすい

ーミン vivoactive 4/4s ボタン

ベルトも少し太めのバンドを採用しています。また、バンドの片側は一切穴が空いていないデザインのため、若干蒸れやすいです。

ランニング以外の時は、少し緩めに着けていれば問題ありません。

ForeAthleteシリーズに比べて重い

画面が大きいデザインの分、重量も重くなっています。

vivoactive 4 50g
vivoactive 4S 40g
ForeAthlete 645 music 42.2g
ForeAthlete 245 music 38.5g
ForeAthlete 45 36g

ガーミン vivoactive 4と4sの違いは?

4と4Sの違い
4と4Sの違いは以下の3つです。
  • サイズ
  • 重量
  • バッテリーの持ち時間
機種名 サイズ 重量 バッテリー
vivoactive 4 45.1×45.1×12.8 mm 50g スマートウォッチ5日間
GPSモード18時間
GPS+音楽6時間
vivoactive 4S 40.0×40.0x12.7 mm 40g スマートウォッチ5日間
GPSモード16時間
GPS+音楽5時間
Takeo
Takeo

男性はvivoactive 4、女性はvivoactive 4Sを選べば良いかと思います。

 

ガーミン vivoactive 4/4s機能一覧

項目 ガーミン vivoactive 4 ガーミンvivoactive 4S
市場価格 39,000円 35,000円
バッテリー スマートモード 最大5日間 最大5日間
音楽+GPSラン 最大6時間 最大6時間
GPSラン 最大18時間 最大16時間
重量 50g 40g
音楽内蔵 ◯ 4GB 500曲 ◯ 4GB 500曲
レンズ素材 Corning Gorilla ガラス 3 Corning Gorilla ガラス 3
ストラップ シリコン シリコン
タッチスクリーン
防水機能 5 ATM 5 ATM
GPS
GLONASS
みちびき
GALILEO
Garmin Pay ◯Suica対応 ◯Suica対応
気圧高度計
コンパス
スマホ通知
セーフティ機能
睡眠モニタリング
光学心拍計
Body Battery
歩数計
消費カロリー
呼吸数
Garmin  Coach
ラン 自動ポーズ
自動ラップ
VO2 MAX
ランニングダイナミクス機能 × ×

ガーミン vivoactive 4/4sはどこで買うのが安い?

ガーミンvivoactive4新品

Amazonで購入しました

ガーミン vivoactive 4/4sが一番安く買えるのは、Amazonなどのネットショップです。

スポーツ用品店、大型家電店などでも販売されていますが、値段はネットショップより高くなっています。

人件費や家賃代がかかるので仕方ありませんが。

スマートウォッチなら、試着等もする必要がないので、ネットで買うのが最安値を探せるので、一番良いと思います。

Amazonなら試着後、商品到着から30日以内の返品・交換が可能です。

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ガーミン vivoactive 4/4sまとめ

Takeo
Takeo

ガーミン vivoactive 4はSuicaが使えるランニングウォッチとして、最高だと思います。

しかも音楽も聴けるので、他に何も携帯する必要がありません。

ガーミン vivoactive 4のおすすめポイント
  • Garmin PayでSuicaが使えるのでカードや小銭を携帯不要
  • 音楽を最大500曲内蔵可能(スマホなしで音楽が楽しめる)
  • バッテリー最大5日間(音楽+GPSで6時間)
  • タッチスクリーン+物理ボタンで操作しやすい
  • GPS/GLONASS / GALILEO / みちびき内蔵で正確に計測
  • ワークアウト動画表示可能
  • 呼吸数を計測
  • スマホ連携で通知機能
  • 20種類以上のスポーツに対応
  • Garmin Coach対応
  • 光学式心拍計
  • VO2 max(最大酸素摂取量)
  • 睡眠モニタリング
  • セーフティ(事故検出・援助要請)機能
  • Body Batteryエネルギーモニタリング
  • ストレスレベル計測
  • 大きめの画面
Takeo
Takeo

アップルウォッチと比べても、Suicaでキャッシュレス決済、音楽内蔵、ランニング計測、ライフログ計測、そしてバッテリー5日間駆動(Apple Watch series5は18時間しか持たない)とかなり優秀!

ガーミンでおすすめの一本です!

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