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【エチオピア】少数民族観光まとめ

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エチオピア南部にはたくさんの少数民族が住んでいて、観光スポットがたくさんある。

ここでは厳選して、2つの民族を紹介する。

バンナ族

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最寄りの町

カヤファール(keyafer)

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木曜日にカヤファールの町でバンナ族のマーケットが開かれる。
成人式が有名で「牛飛びの儀式(ブルジャンピング)」や「鞭打ちの儀式(ウィッピング)」を行う。
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バンナ族の村へ成人式の観光へ

話しかけてくる地元のガイドと要交渉
1,500ブル(約7,500円)
バイクでの送迎、ガソリン代、ガイド代、村での宿泊代、夕食、朝食、写真撮影代金。
すべて込み。他に支払いは一切なかった。

いつやるかは決まっていないので行けるかどうかタイミング次第

午後出発でバイクで1時間ちょっとオフロードを走って村へ。
まずは、挨拶。

女性たちはラッパを鳴らし、足に鐘をつけて飛び跳ねながら今日の祭りを盛り立てる。
途中でローカルビール(美味しくないどろっとしたやつ。牛の血が混ぜてあるとか)を飲まされる。

DSC_0804ローカルビールを飲む人

そのあと、ペインティング
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石を削って、その粉を水で溶かし、顔に塗る。
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途中途中でウィッピング(鞭打ちの儀式)が行われる。
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意味わからないけれど、女性は自ら進んで鞭に打たれに行く。
DSC_0768傷が痛々しい・・・

夕暮れ時にブルジャンピングが始まる。並んだ牛の背中の上を駆け抜ける。
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ハマル族

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最寄りの町

ジンカ

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情勢は口にお皿をはめる奇抜なスタイル
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ハマル族の村観光へ

話しかけてくる地元のガイドと要交渉
1,600ブル(約8,000円)
IMG_2120手書きの契約書

車代
ガソリン代
ドライバー
入村料
警備料
国立公園入園料
ガイド料
が含まれていて、
写真撮影代(撮るたびに一人5ブル払う)
飲み物
宿泊費
は入っていない。

ハマル族は写真映えするスタイル。

その代わり、写真撮れ、金くれってうるさい。
ちょっとげんなりする。

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写真撮影代金は別だったので、一人撮るたびに5ブル(約25円)必要。
小額紙幣をたくさん用意していったほうがいい。

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